モラエン について

補助金・助成金もらえん人を救うメディア

「もらえん」を「もらえた!」に変えるメディア。

Mission

「申請書を出したのに落ちた」「そもそも自社が使える補助金がどれか分からない」「手続きが複雑で最後まで読めない」── 事業者のもとにはそんな声が日々届きます。

モラエンは、「もらえん」を「もらえた!」に変えるWEBメディアです。 補助金・助成金の制度を噛みくだき、採択実例と審査官の視点を交えながら、 申請書が通る事業者を一人でも増やすことを目指しています。

創業・IT導入・雇用・設備投資・研究開発・事業承継・自治体独自の7カテゴリで、 国の制度から47都道府県の独自助成まで幅広くカバー。 「補助金は山ほどあるけど、どれが自社に合うか分からない」── そんなときの頼れる存在を目指しています。

モラエンの特徴

採択ノウハウを実例で解説

採択ノウハウを実例で解説

審査に通った申請書の共通点、落ちた申請書の失敗パターンを具体例で解説。「なぜ採択されたか」を正直に伝えます。

7カテゴリで網羅

7カテゴリで網羅

創業・IT導入・雇用・設備投資・研究開発・事業承継・自治体独自の7軸。国の制度から都道府県独自の助成まで幅広くカバー。

すぐ使える申請実務情報

すぐ使える申請実務情報

公募要領の読み方、事業計画書の書き方、加点項目の押さえ方まで。読んだら翌日から使える申請実務を紹介します。

監修

伊東 雄歩

株式会社ウォーカー 代表取締役

MENSA会員 / JDLA認定講師

健全AI教育協会(HAIIA)理事

伊東 雄歩 Yuho Ito

生成AI・ビジネス戦略を専門とするテクノロジスト。東北大学卒。 2015年に株式会社ウォーカーを創業し、AI開発・コンサルティング事業を展開。 150人月超の大規模プロジェクトを率いた実務経験と、 ディープラーニング協会(JDLA)認定講師としての教育経験を併せ持つ。

東北大学・NTTドコモとの産学連携DXプログラム「Digitech Quest」を主宰し、 全国展開中。AIプログラミング教育では「3年の学習を2日に圧縮する」独自メソッドを開発。 受講満足度4.8/5.0、スキル活用率97%の実績を持つ。

IQ130超・MENSA会員でありながら、ADHDの特性と向き合いながら事業を構築してきた経験から、 「社会の型に収まらない人間がテクノロジーを武器にする」という信条を持つ。 モラエンでは監修として、記事の正確性と品質を担保する。

モラエンのポリシー

難しいことを、そのまま難しく伝えても意味がない。 当事者の解像度で、とことん噛みくだく。 それがモラエンのやり方です。

モラエンは、3つのポリシーを大切にしています。

  • 採択視点で書く ── 制度紹介に留まらず、審査官の目線・加点項目・落とし穴を含めて解説します。
  • 実務に直結 ── 「どんな制度があるか」だけでなく「どう申請するか」まで。すぐ使える申請実務を具体的に紹介します。
  • 7カテゴリで網羅 ── 創業から事業承継、自治体独自制度まで。事業フェーズを問わず使える情報を幅広くカバーします。

補助金・助成金もらえん人を救うメディアとして、実用記事を発信しています。